パチンカスの悲惨な末路5選!辞めるために今すぐ出来る事まとめ【やばい】

  • 「俺、このままパチンコを続けるとどんな末路を迎えてしまうんだろう?」
  • 「最近、パチンコの事ばかり考えて依存症を自覚している。このままやばい?」
  • 「パチンカスを正直辞めたい。最悪の末路に向かっている感が否めない」

今あなたは、この様な悩みを持っているのではないでしょうか?

退屈な日々に刺激を与え、当たれば現金が手に入る。

しかも大金が手に入る可能性もある魅了のギャンブルマシン。

そんなパチンコのおかげでストレス発散出来ている人も多いかもしれません。

現に私の父親がパチンコをしていたので一定の理解はあります。

しかし、パチンカスの行き過ぎた賭けは人生を狂わせます。

彼らの末路は控えめに言ってかなりヤバいです。

この記事では「パチンコを続けてしまった人間がたどる末路」を筆者の身近な人に関する実例も含めて紹介しています。

パチンカスの中にはお金だけでなく、時として道徳も捨てパチンコに捧げてしまう人すらいます。

もし、あなたが他人に「パチンコにハマっているよねー」と言われたり、依存の自覚があるなら他人事と思わず是非最後まで読み進めて下さい。

今日からパチンコを辞める具体的な方法もまとめていますので、きっと為になるはずです!

ギャンブルを辞めた先にはパチンコより楽しく金銭的に豊かな人生があるではないでしょうか?

運否天賦に任せたギャンブルよりも確実に豊かになる第一歩がパチンコを辞めることです!

この記事の人の様な悲惨な末路を迎えないための救済情報になれば良いなと思っています。

1.パチンカスの末路5選

パチンコから抜け出せずにTHEパチンカスとして迎える悲惨な末路を5つあげました。

一度依存し末路を迎えると再起困難なのがパチンコのタチの悪いところ。

まさに百害あって一利なし。

2chの書き込みのように分かっていても止められないパチンコの恐ろしさをご覧ください!

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2chでの意見

今のワイに何言っても無駄やで  開店前のドキドキに支配されてるから 経験者なら分かるやろ? 絶対止められない

1-1.借金地獄に陥る。一生返済生活

パチンカスになると、生活に必要不可欠なお金まで手に付けてしまい、生活費を取り返すために借金をしてしまう人がいます。

一度勝ってしまうと、「当たれば挽回できる」という思考になってしまい借金をして無謀なギャンブルに身を投げてしまうのです。

2chにも実際に簡単に借金をしてギャンブルをしてしまう人がいました。

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2chでの意見

とりあえず10万借りる  キャッシング枠は90万あるからいくらでも戦えるで!

生活に必要な家賃や、奨学金の返済金などに手を付けると、更に借金をしなければ生きていけなくなります。

そして陥る借金の連鎖地獄。

もはや、まともな働き方で返せない金額まで借金が増えると、頼る先はパチンコしか無いと錯覚してしまい更に依存。

その末路はパチンコからの更なる搾取です。

多重債務を重ねるとサラ金ですら融資が下りなくなり、闇金や給与ファクタリングなどに手を出してしまう例が後を経ちません。

詐欺師や、闇金は経済弱者から徹底的に搾り取るとはこの事です。

結果、パチンカスは一生借金生活に陥りやすくなります。

1-2.友人、家族など多くの人からの信頼を失う

パチンコを優先し続けると、大切な人がどんどん離れていきます。

そもそも、お金にダラシない奴に人は付いてきません。

しかもダラシなさの対象がギャンブルなら、なおさらです。

友人との約束を破ってパチンコに行く。

家族のお金に手を付けてまでパチンコに行く。

仕事をサボってまでパチンコに行く。

そんな事を繰り返すパチンカスの末路は誰からも信頼されず助けて貰えない孤独な人生です。

借金地獄に陥っても誰も助けてくれない、仕事を失っても、病気をしても誰も助けてくれない。

信頼によって成り立つこの社会で「パチンコで信頼を失う事」は地の底に落ちたも同然の状態でしょう。

1-3.心と身体の健康を壊してしまう

パチンコをうち続けると、精神が壊れていきます。

ギャンブル依存症はWHO(世界保健機関)が正式に認定した病です。

パチンコは過剰に脳内でドーパミンを生成させ正常な判断ができなくなるように設計されています。

そんな状態に日々晒されていて、とても健全な精神状態だと言えないでしょう。

また、精神だけでなく身体にも健康被害があります。

代表的なモノは聴覚です。

パチンコ店内の爆音は、通い慣れてしまうと大きく聞こえません。

しかし実際はライブハウスに匹敵する大音量であることは変わりないです。

パチンカスになり依存している人は長時間店内で爆音に晒され続けます。

結果、難聴になります。

パチンコ店で働くスタッフは難聴に成りやすいと言われます。

当然同じ空間にいる客にも当てはまります。

1-4.人生の多くの時間をパチンコに捧げてしまう

勝てば失ったお金を取り戻せる可能性のあるパチンコですが、時間はただ失うだけです。

1日平均2時間毎日パチンコに通ったとします。

年間で730時間。日にち換算すると約30日。

なんと1ヶ月間寝ずにパチンコをしていることになるのです。

12年続けるとそのうち1年はまるまるパチンコです。

こんな多くの時間を仕事に当てれば、安定して数百万円手に入りますし、自分の好きなことに使い精神的に穏やかな生活を過ごすことも出来ます。

「多くの人生の時間をパチンコに使ってきた」と思いながら老後を迎え、最期に向かっていくなんて悲惨な末路ではないでしょうか?

1-5.最悪、犯罪に走ることも…

「いやいや。流石に犯罪はしないでしょ。」

私もそう思っていたのですが、パチンコが原因で起きた犯罪はビックリするくらい多いのです。

パチンカスになり、借金にまみれ生活するお金もない。

信用を失い誰にも助けて貰えない。

まともな方法でお金を稼いで生きていこうと思えなくなった人間は手段を選びません。

気持ちが強い人ならそこで働き、再起できますが、出来なかったからこそパチンカスなのです。

結果、犯罪という努力不要で楽な方法を選んでしまうのかなと私は思いました。

2.実際にあった人生が狂ったパチンカスの3つの事例

ここでは筆者のパチンカスの知人、友人で実際にあった末路を3つ紹介します。

どこかテレビの向こう側の如く他人事の様に聞こえるパチンカス問題。

私が見てきた身近な人の末路であなたにも関係するかもしれないと言う危機感が伝わればと思い書きました。

「ちょっと俺この人達に似てるかも」と思ったら危険信号です。

2-1.家族に捨てられた挙げ句無職に、50代男性

Sさんは、公務員として就職をして3人の子宝に恵まれ安定した生活を送っていました。

日々に不満はないものの、なんとなく始めたパチンコに徐々にハマっていきます。

ある日、早期退職の声がかかり、多めの退職金を貰う条件に50代半ばで退職。

子供もある程度育ち手が離れた事で自由で孤独な時間が増えました。

Sさんは寂しさと孤独に耐えれず一気にパチンコにのめり込んでいきます。

なんと数千万あったであろう退職金の殆どを半年でパチンコに溶かしてしまったのです。

その後も社会人になった息子達に金を要求し続けた結果、愛想を尽かされ絶縁されます。

家族の絆すらもパチンコに捧げ、60歳を手前に無職・一文無しのSさんの末路は悲惨なものです。

年齢が年齢のため再就職も出来ず、年金支給まで7,8年。

どう生きていけば良いのか考えられない程、悲惨な老後を迎えることになるでしょう。

2-2.精神疾患で牢獄付きの病院へ20代男性、仕事も失う。

H君は筆者の高校時代の友人で、大学に進学はせず一足先に社会人になりました。

私を含めた周りの友人は大学や専門学校に進学してました。

なので社会人で少数派のH君は次第に孤独になっていきます。

仕事は一生懸命していましたが、ストレスや、やりがいを共有できる仲間は周囲におらず、うっぷんを晴らすようにパチンコに通い始めました。

始めは少額だったものの、徐々に掛け金は大きくなり給料の半分を一度に失う事も増えてきました。

拍車を賭けたのがH君は実家暮らしでお金を失ったも生きて行ける状況です。

親に甘え、パチンコ依存状態から目を晒し続けました。

当然、仕事でのストレスはパチンコでは解消されず、精神はどんどん壊れて行きギャンブル依存症になった後、重度の精神疾患を発症しました。

力仕事をしてガッチリしていたH君は糸のように痩せ細り会話すらできない状態に。

もちろん仕事も失いました。

後に他の友人が彼の入院する病院に面会に行ったらしいのですが檻付きの病室だったと聞いています。

パチンコが彼をそこまで追い詰めたと考えると、あまりに残酷で悲惨な末路だと思いました。

2-3.大学生という貴重な時間をほぼパチンコに捧げる20代男性

M君は、大学時代のゼミの友人です。

正確は大人しく真面目で、パチンコをする様なタイプではないと思っていました。

キッカケこそ些細なもので先輩に誘われて、なんとなくパチンコに行ってしまったことです。

ただ、タイミングが悪く大学1年生の入学して間もない頃にハマってしまったのです。

友人作りや勉学に励む前段階でパチンコに染まってしまった事が彼の人生を歪ませます。

そこからM君はキャンパスライフそっちのけでアルバイトをしてました。

稼いだお金はパチンコに溶かす日々を送り虚しさは募って行くばかりです。

気がつけば卒業間近、貴重な大学生の時間をほとんどパチンコに費やしてしまったのです。

卒業論文も詳しくかけるものがなく教授にパチンコに関する論文を書きたいと言っており叱責を受けていました。

もはやネタじゃ無いかと笑ってしまう領域です。

そんな彼は大学卒業後なんと、パチンコ屋に就職しました。

SNSでたまに見ますが公私共にギャンブルに支配された生活を今でも送っています。

3.今から動けばギリギリ間に合うかも、パチンカスを辞める方法7選

ここまで読み進めてくださった人は「パチンコを辞めたい」と一度は思った事のある人だと思います。

そもそも、この記事を読んでいる時点で現状に課題意識があって辞めたいと思っているはず。

正直、パチンカスの末路なんて見ていて責められているような感じがしませんでしたか?

良い気分になんてならなかったでしょう。

でも、あなたはここまで読み進めたと言う事は、現状から逃げていないと言えるでしょう。

次に紹介するのは現時点からパチンコを辞めるためのステップです。

どれも今日から出来ることです。

出来そうな事からで良いのでチャレンジして下さい。

3-1.ギャンブル依存症治療名目で病院に行く

前述したとおりギャンブル依存症(パチンコ依存症を含む)はWHOが正式に病気だと認めています。

なので病院で治療が出来るのです。

通院する事は恥ずかしい事ではありません。

風邪になったら病院に行く。

パチンコ依存症になって治したかったら病院に行くだけのこと。

むしろ、放置して最悪な末路を辿ることの方がよっぽど恥ずかしいです。

躊躇わずに精神科や神経科を受診してみましょう。

最近は、保険適用の動きもありますので3割負担の安価で治療をすることも可能かもしれません。

参考:日本経済新聞【ギャンブル依存治療に保険適用 厚労省、20年度から】

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54070300W0A100C2EE8000

3-2.パチンコに関連する動画やWeb記事などを一切見ない

正直、意志の力だけでパチンコを辞めるのは不可能です。

パチンコ台は頭の良い人達が、あなた達を依存状態にするために設計されています。

一度ハマってしまったら、気持ちだけで抜け出すのは困難を極めます。

ならばどうすればいいか?

パチンコ連想してしまうものを排除するのです。

排除してしまえばパチンコをさせる側もあなたにパチンコをしたいと思わせられません。

検索履歴やお気に入り、YouTubeで登録しているパチンコチャンネルなどあったら全て削除して下さい。

きっとパチンコに行きたいと思う回数が減ってくるでしょう。

3-3.パチンコ屋に近い道は通らない

パチンコの情報をシャットアウトしていても仕事帰りなどにパチンコ店があると、どうなるか。

光や音に反応してしまい依存者は再び吸い寄せられてしまいます。

なので出来る限りパチンコ屋に近い道は通らないようにしましょう。

自分自身で「パチンコ屋の前を通るくらい大丈夫」と思っていても、いざ目の前にすると強烈に反応して入店していまう可能性があります。

それだけギャンブル依存とは強力なのです。

舐めてかからず、少しくらいの遠回りでお金を失わずに済むならちょっとウォーキングが増えたと考え遠回りしましょう。

3-4.どうしてもパチンコをしたくなった時は友人に会う

自分ひとりの力でどうしようもない時は人を頼って下さい。

パチンカスになってしまい友達や家族に捨てられる前なら間に合います。

信頼できる人がいるなら「自分はパチンコに依存している。辞めたいから力を貸してほしい」と頼んでみましょう。

パチンコに行きたい衝動を抑えられない時はその友人や家族にできる限り会って貰う事を進めます。

末期のパチンカスは家族や親友すら売りますが、まだ人に頼れる状態ならその人に迷惑をかけまいと思いとどまれる可能性が上がります。

友人や家族に財布を預けたり、ギャンブルが出来ない状態を作って貰うのもありでしょう。

逆にパチンコ仲間は切りましょう。

末路を共にしても良いと思える仲でもないはずです。

距離を置いて問題ないでしょう。

3-5.今すぐ!手元にあるパチンコ関連のカードや情報誌を全て捨てる

パチンコ関連の情報誌やカードなどがあると再び簡単にパチンコに行ってしまう可能性が高いです。

思い切って捨てましょう。今すぐです!

次に行ったら最後は、もうなしです。

中途半端に辞めるのでは止められません。

やるならスパっと辞める!

パチンコに関連するものは全て捨ててしまいましょう。

3-6.失ったお金で何が出来たのか考える

これまで負けてきたお金がいくらか計算して見て下さい。

パチンカスになると「次勝てば、挽回できる」とばかり考えてしまいます。

しかし今回は失ったお金に目を向けて下さい。

1ヶ月に数回、数千円から1〜2万円だと日々失った金額が小さく気が付きにくいですが積もって大きな金額になります。

月に3万だとして年換算すると36万円失ったことになります。

10年続ければ360万です。

余裕で車変える額です。

あなたの手元にこれだけのまとまったお金があったらパチンコに使いますか?

使いませんよね?

本当に欲しいものやしたかった事があったはずです。

パチンコではなくあなたが本当に好きな事にお金を使いましょう。

3-7.失った時間で何が出来たのか考える

日平均2時間毎日パチンコに通いを12年続けると、うち1年はまるまるパチンコに使う。

前述したとおりパチンコをすることでたくさんの時間を溶かしてしまいます。

もう一度問いますがあなたは、まるっと1年の時間があったら何をしますか?

パチンコなんてし無いはずです。

2chで強烈に後悔している人もいました。

2

2chでの意見

人生で若い時の時間程大切なものはない。パチは金以上に時間的損失がハンパない。打ってるとあっという間に一日経っちゃうし、その間自分を高められるような得るものが何もない。

1日中好きなゲームをして過ごす事も出来ますし、パチンコをしなければ失わなかったお金で旅行にだって行けます。

10年以上パチンコをしなければ数百万円の時間と年単位の時間を自由に使えたのです。

今一度、失った時間で何が出来たのか、あなたが何をしたかったのか考えてみて下さい。

4.コラム:パチンカスが起こした凶悪事件(あなたも他人事じゃないかも)

ここまで、パチンカスの悲惨な末路とパチンコの止め方を紹介してきました。

この記事をキッカケに「パチンコ辞めるために頑張ろう」と思い行動に移せるあなたを私は称賛します!

しかし、ここでもし止められずに最悪の末路を通り越し、人を手にかけてしまった凶悪事件も在るのです

以外にもWikipediaでサクッと調べただけでも何件もパチンコが関連する凶悪事件が出てきました。

仮に自分自身が犯罪を起こさずとも、こんな重大事件を起すような人が出入りする様な場所です。

被害に巻き込まれても不思議ではありません。

最初は小さな悪事から始まり、どんどんエスカレートしていくのです。

辞めるなら、今ではないですか?今すぐではないでしょうか?

特に凶悪だと思った5つの事件のWikipediaリンクを貼っておきます。

大阪此花区パチンコ店放火殺人事件とは、2009年(平成21年)7月5日に大阪府大阪市此花区のパチンコ店が放火され、5人が死亡した殺人事件。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%98%AA%E6%AD%A4%E8%8A%B1%E5%8C%BA%E3%83%91%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B3%E5%BA%97%E6%94%BE%E7%81%AB%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6

多摩市パチンコ店強盗殺人事件とは1992年(平成4年)に東京都多摩市の雑居ビルで発生した強盗殺人事件である。犯人の3人のうち、従犯2人は逮捕され死刑判決が確定したが、主犯が国外逃亡しており一部未解決である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E6%91%A9%E5%B8%82%E3%83%91%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B3%E5%BA%97%E5%BC%B7%E7%9B%97%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6

群馬パチンコ店員連続殺人事件とは、2003年(平成15年)に群馬県伊勢崎市と太田市で発生し、被害者が埼玉県行田市の福川に遺棄された強盗殺人事件。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%A4%E9%A6%AC%E3%83%91%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B3%E5%BA%97%E5%93%A1%E9%80%A3%E7%B6%9A%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6

鳴浜町パチンコ店員刺殺事件とは、1999年(平成11年)に発生した強盗殺人事件。愛知県警による正式名称は南区鳴浜町地内パチンコ店店員に対する強盗殺人事件。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%B4%E6%B5%9C%E7%94%BA%E3%83%91%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B3%E5%BA%97%E5%93%A1%E5%88%BA%E6%AE%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6

碧南市パチンコ店長夫婦殺害事件とは、1998年(平成10年)6月28日深夜に愛知県碧南市油渕町四丁目の民家で発生した強盗殺人事件。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%A7%E5%8D%97%E5%B8%82%E3%83%91%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B3%E5%BA%97%E9%95%B7%E5%A4%AB%E5%A9%A6%E6%AE%BA%E5%AE%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6

5.まとめ あなたはパチンコをするために産まれてきた訳じゃない。今から止めて自分の人生を生きよう!

きっとあなたがパチンコを始めたキッカケはパチンコで得たお金を何かに使いたかったから。

言うなれば手段だったわけです。

いつしか手段だったパチンコに飲み込まれ、パチンコをすること自体が目的かの如く依存していく。

あなたの幸せはパチンコでも無ければ、パチンコはあなたを幸せにはしてくれません。

身近な知人、友人を見てきたので断言出来ます。

今から止めて自分の人生を生きましょう!

この記事に書いた事があなたの人生に役立てられたら嬉しいです。

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